調布市にお住まいのHさん39歳(主婦・システムエンジニア)
思春期にはニキビで悩んだことなどなかったのに、
30代になってから吹き出物がでるようになりました。
特にここ数年はあごの周辺など、周期的に何回も同じ場所にできて本当に憂鬱でした。
皮膚科や婦人科に行っても、軟膏などが処方されるだけで、
本質的には解決せず、半ば諦めていました。
そんな時、友人のすすめで漢方に出会いました。
漢方というと、面倒で苦くて暗いイメージでしたが、
そんな私の先入観は間違っていたとすぐに思いました。
煎じると言ってもただ水に入れて火にかけるだけですし、
味も少し濃いめのハーブティーといった感じです。
効果も思ったより早くあらわれました。
久しぶりに会った友人に「肌がキレイになったね」と言われ、
最近はメイクが楽しくなりました。
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